本拠地がでっかくなって移動が大変になってきました。
あっちがああなって、こっちがああだから・・・
ああ、覚えるのがめんどくさい。
だだっ広い上、無駄に複雑な構造ですねぇ。
うーん、移動速度アップが欲しいトコロ。

仲間にできるキャラも格段に増えてきたようなので、
交易でお金稼ぎをしつつ、各地を飛び回っております。
釣りなどミニゲームも結構できるようになってきましたし、
施設も充実してきました。

今のレギュラーメンバーは、
主人公、リオン、レレイ、ジーン、ローレライ、ラン
んで、控えに、ゼラセ、カイル、マリノ辺り。
あと、ドレミの精探しも兼ねてコルネリオも入れてます。
主人公とカイルとコルネリオ以外は女性キャラばっかりですねぇ。
特に意識してるワケではないんですけど、
気に入ってるキャラとか有能なキャラを選んでると、
こうなってしまったというだけです。タブン。

☆水滸伝と幻想水滸伝のキャラ比較コーナー

まずはコチラの方から。

天英星:小李広・花栄
序列第9位で、梁山泊メンバーの中でも
宋江とは最も古い付き合いで、義兄弟の契りも結んでいます。
また、宋江が死んだ際には、後を追って・・・という御仁。
梁山泊きっての弓の名手で、数々の戦場で活躍しました。
幻水では、グレミオ、シエラ、ユイリ、アルド、リオンとなってます。
この中で弓の使い手としては、ユイリとアルドだけですかね。
グレミオ、リオンは天魁星(主人公)との関係性から、この宿星になったんだと思います。
しかし、シエラだけは未だによくわからないんですよねぇ。
2だったら、ナナミの方が合ってたと思うんですが。

続いて、幻水お馴染みの赤青コンビのコトでも。

地奇星:聖水将軍・単廷珪
序列第44位で、特技は水攻め。
しかし、使う機会が無いという・・・まぁ、使い所が限定されてますからねぇ。
幻水では、グレンシール、カミュー、パーシヴァル、シグルド、ラハル。

地猛星:神火将軍・魏定国
序列第45位で、特技は火攻めなので、単廷珪よりは活躍の場があります。
幻水では、アレン、マイクロトフ、ボルス、ハーヴェイ、リューグ。

色だけ見ると、カミューとマイクロトフの色は逆の方が良かったんじゃ。
・・・と今でも思ってしまうんですよね~
しかも、カミューは烈火の紋章まで付けているのが、なんともw
全体的に見れば、水や火のイメージカラー(青と赤)というよりも、
水=冷静、火=熱血、って感じなんでしょうねぇ。
・・・まぁ、多分それだけの理由だと思います。
ちなみに、水滸伝では、ロクに活躍しません。脇役です。

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2012.09.18 Tue (22:38) l 幻想水滸伝5 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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